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学校からのお知らせ

平成30年5月9日 <溶連菌感染症>

 

 3年生と4年生で溶連菌感染症に感染した児童がいます。

 

溶連菌感染症と診断されたら出席停止の措置をとりますので、診断名、病院名、お子さんの症状を連絡してください。

 

○ 生活リズムを整えましょう。十分な栄養・睡眠をとり抵抗力をつけましょう。

○ 体調が悪いときは無理をせず、ゆっくり休みましょう。

○ 手洗い、うがいなどの一般的な予防の励行が重要です。

○ 受診したときは、医療機関に、学校で溶連菌感染症に感染した児童がいることをお知らせいただくとよいと思います。

 

<溶連菌感染症について>

【病原体】A群溶血性レンサ球菌

【潜伏期間】2〜5日

【感染経路】飛沫感染

【症状】発熱、咽頭痛、咽頭扁桃の腫れや化膿、リンパ節炎。

【登校の目安】適切な抗菌薬療法開始後24時間以内に感染力は消失するため、全身状態がよくなれば登校可能です。主治医の指示に従ってください。

 

平成30年4月19日 <感染性胃腸炎>

 

4年生で感染性胃腸炎に感染した児童がいます。感染性胃腸炎と診断されたら出席停止の措置をとりますので、診断名、病院名、お子さんの症状を連絡してください。受診したときは、医療機関に、学校で感染性胃腸炎に感染した児童がいることをお知らせいただくとよいと思います。

 

<感染性胃腸炎について>

【病原体】 主としてノロウイルス、ロタウイルス

【潜伏期間】ノロウイルスは12〜48時間、ロタウイルスは1〜3日

【感染経路】飛沫感染、接触感染、経口感染。ノロウイルスは貝などの食品を介しての感染もある。

【症  状】嘔吐と下痢。

【登校の目安】嘔吐、下痢症状が軽減した後、全身状態がよくなれば登校可能。回復後も便からウイルスが排出されることがある。手洗いの励行が重要。

 

○ 石けんを泡立てて、こまめに手洗いをしましょう。

○ 生活リズムを整えましょう。十分な栄養・睡眠をとり、抵抗力をつけましょう。

○ 体調が悪いときは無理をせず、ゆっくり休みましょう。

○ 咳がでるときはマスクを付けましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

平成30年1月19日 <インフルエンザ>

 

 1年生・2年生・3年生・6年生でインフルエンザに感染している児童がいます。A型・B型のどちらも発生しています。

インフルエンザと診断されたら出席停止の措置をとりますので、診断名、病院名、お子さんの症状を連絡してください。受診したときは、医療機関に、学校でインフルエンザA型に感染した児童がいることをお知らせいただくとよいと思います。

 

インフルエンザの予防について(お願い)

1 咳が出ていたり体調不良を感じたりしたときは、不織布製マスクを着用して登校させてください。

2 体調が悪い時は、登校前に必ず検温してください。平熱より明らかに高く、いつもと違う様子がみられたら、登校を控え、医療機関を受診してください。

3 生活リズムを守るため、起床・睡眠・食事・学習の時間を決めて、規則正しい生活をさせてください。

4 外出後は手洗い・うがいを厳守させてください。

5 バランスのよい食事を心掛け、免疫力を高めておくようにさせてください。

6 インフルエンザと診断された場合は、速やかに学校に連絡をしてください。また、インフルエンザの出席停止期間を守ってください。

7 学校で体調不良を訴えた児童については、家庭へ連絡し早退させます。緊急連絡先が変更になった場合は、学級担任に必ずご連絡ください。

8 インフルエンザに感染した児童がでた場合、その学級は全員マスク着用の措置をとります。緊急時に備え、不織布製マスクのご準備をお願いします。体調がよい時も、常にランドセルにマスクを入れておいてください。なお、学級で全員マスク着用の措置を行っている間は、登校時から下校して家に帰るまでマスクを着用するように指導しています。ご家庭でも朝の声かけ、確認等よろしくお願いします。

 

 

インフルエンザ出席停止期間 図1.png

 

 

 

 

平成30年1月10日 <溶連菌感染症>

 

 2年生と3年生で溶連菌感染症に感染した児童がいます。

 

溶連菌感染症と診断されたら出席停止の措置をとりますので、診断名、病院名、お子さんの症状を連絡してください。

 

○ 生活リズムを整えましょう。十分な栄養・睡眠をとり抵抗力をつけましょう。

○ 体調が悪いときは無理をせず、ゆっくり休みましょう。

○ 手洗い、うがいなどの一般的な予防の励行が重要です。

○ 受診したときは、医療機関に、学校で溶連菌感染症に感染した児童がいることをお知らせいただくとよいと思います。

 

<溶連菌感染症について>

【病原体】A群溶血性レンサ球菌

【潜伏期間】2〜5日

【感染経路】飛沫感染

【症状】発熱、咽頭痛、咽頭扁桃の腫れや化膿、リンパ節炎。

【登校の目安】適切な抗菌薬療法開始後24時間以内に感染力は失せるため、全身状態がよくなれば登校可能です。主治医の指示に従ってください。

 

 

 平成29年12月21日 <感染性胃腸炎>

 

3年生で感染性胃腸炎(ウイルス性胃腸炎)に感染した児童がいます。感染性胃腸炎と診断されたら出席停止の措置をとりますので、診断名、病院名、お子さんの症状を連絡してください。受診したときは、医療機関に、学校で感染性胃腸炎に感染した児童がいることをお知らせいただくとよいと思います

 

<感染性胃腸炎について>

【病原体】 主としてノロウイルス、ロタウイルス

【潜伏期間】ノロウイルスは12〜48時間、ロタウイルスは1〜3日

【感染経路】飛沫感染、接触感染、経口感染。ノロウイルスは貝などの食品を介しての感染もある。

【症  状】嘔吐と下痢。

【登校の目安】嘔吐、下痢症状が軽減した後、全身状態がよくなれば登校可能。回復後も便からウイルスが排出されることがある。手洗いの励行が重要。

 

○ 石けんを泡立てて、こまめに手洗いをしましょう。

○ 生活リズムを整えましょう。十分な栄養・睡眠をとり、抵抗力をつけましょう。

○ 体調が悪いときは無理をせず、ゆっくり休みましょう。

○ 咳がでるときはマスクを付けましょう。

 

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