色とりどりのアサガオの花!
2022年6月30日 19時06分1年生が育てているアサガオが、たくさん咲いています。
毎朝、いくつ咲いているのか確認してる1年生。
まだまだたくさん咲きそうです!
松山市立粟井小学校
つよく ただしく あかるく なかよく
〒799-2455 松山市常竹甲100番地
TEL 089-994-1006 FAX 089-994-1016
相手を見て 話を 聞く!
相手より先に はきはき 挨拶!
1年生が育てているアサガオが、たくさん咲いています。
毎朝、いくつ咲いているのか確認してる1年生。
まだまだたくさん咲きそうです!
今日は、本校のトップを切って、5年松組で今年度最初の全校授業研究を行いました。
5松の担任は研修主任ということで本校の研修の推進役を担っています。
今日、行った授業は社会科で米の産地について学習しました。
ロイロノートを存分に活用して、子どもたちが発表した産地を白地図に書き込んだり、米の耕作地や収穫量の資料をタブレットに送って見せたりすることで、米がどこでどれだけ収穫されているか理解させました。
また、授業の後半では、どうして東北地方で米づくりがさかんなのか、予想しました。
松山と山形の航空写真を資料として提示すると、子どもたちからは、すばらしい意見が…。
土地が広いから。平野が多いから。雪解け水が流れてくるから。気候か適しているから。などいろいろな意見が出てきました。
5年生は、社会に限らず、他の教科においても自分の意見をしっかり述べることができます。
また、いろいろなことに興味・関心が高く、学習に対して前向きです。
学校でも彼らの良さを伸ばしながら、読解力を育てる指導をしていきたいと思います。
ずいぶん早く梅雨が明けてしまいました。
夏休み前のような空の感じです。
大変暑いので熱中症対策に御協力ください。
今日も暑い一日でした。
一日で一番暑い5校時の様子です。
1年生は、すっかり午後授業にも慣れました。
暑くても、しっかり学習をしています!
学校の前の道から西側を見下ろすと水田と登校している子どもたち、瀬戸内海の風景の組み合わせがとてものどかで趣きがあったので写真に撮りました。
粟井小は本当に自然に恵まれたよいところです。
子どもたちには、このよい環境の下、のびのびと育ってほしいと思います。
学校では、朝から子どもたちが一人一鉢の世話を熱心にしています。
1年生が大事に育てているアサガオもいろいろな色の花が咲き始めました。
子どもたちもうれしそうです。
夏の暑い朝でも、アサガオの花は涼しさを感じさせてくれます。
2年生が育てているトマトはまだ実が付いていないので、水やりを熱心にやっていました。
各学年部や栽培委員会が育てているサルビアやマリーゴールド、日日草もきれいに花を咲かせています。
サルビアの赤は心を元気づけてくれる、マリーゴールドのオレンジは、どこかほっとさせてくれる、色とりどりの日日草はうきうきした気持ちにさせてくれます。
皆さんはどの花がお好きですか。
今年度は、例年よりもたくさん花の苗を買い、ソテツや正門の周辺でも育てているので学校の雰囲気が随分と明るくなりました。
これからも子どもたちと一緒に花の世話をしていきます。
2年生の水泳の学習です。
呼吸の仕方や浮くことなどを遊びながら学習しました。
少しずつ水に慣れてきていることを子どもたちなりに実感しながら、学習に取り組んでいました。
学年園のナスやピーマンやミニトマトの花がきれいに咲いています。
収穫も楽しみですが、花を観賞するのもよいですね
PTA社会教育部の皆様による清掃活動の様子です。
大変蒸し暑い中、トイレや手洗い場周辺の掃除をしていただきました。
ありがとうございました。
今日の昼休みも鉄棒好きの子どもたちが集まって技の習得に励んでいます。
いつものメンバーもいれば、新しいメンバーもいます。
粟井小は昨年度からずっと鉄棒ブームです。
今日も、2年生女子が前方支持回転を、5年生女子が後方支持回転をできるようになりました。
2年生女子は、何回も何回も繰り返し練習し、ついに成功させました。
これだけ練習すれば鉄棒の神様も味方してくれるでしょう。
5年生女子は、「怖くて体を後ろに倒せない」と言っていましたが、彼女もあきらめずに練習し、ついに成功させました。
二人がみんなの前で技を成功させたときは、鉄棒仲間から大きな拍手が…。
お互いの努力を知っているからこその温かい拍手です。
技をある程度習得した子どもたちは、自分たちで高難度の技に挑戦しています。
後方支持回転や前方支持回転の連続技は見ていると目が回りそうです。
誰かの技に刺激を受けて、今たくさんの子どもが学年の枠を超えて鉄棒にチャレンジしています。
今日は、朝から梅雨明けを思わせるような天気でした
絶好のプール日和。
6年生は、気持ちよさそうに泳いでいました。